社会の出来事を川柳で表現


by nabesada98

<   2007年 05月 ( 11 )   > この月の画像一覧

居心地が

5月31日(木)
今日で5月が終わる、大変に物入りな月だったと思う
久々の故郷の自然の中で、ゆっくりと心の洗濯は一番だ
そんな中でも、帰る度に思う高齢化社会のこれからは
一体どんな青写真があるのだろうかと、不安もある

更に今月は、私の福沢諭吉様(F様)は羽が生えて飛び立つ
居心地が悪かったのであろうか、悪い事はしていないが・・・
10日間の手術入院をしたが、盲腸以来50年ぶりの手術だ
退院後直ぐにマイカーを車検に出す、自動車税や任意保険
全てを集計して支払うと、F様は団体で飛び立つである

日々の暮らしの中では、ガソリンの値段が瞬く間に上がる
情報に鈍感だったのか、たいてい値上がりした後の給油だ
この辺では、殆どのガソリンスタンドがセルフに変る
時代の流れとは言え、働いていた方々は再出発なのであろう

そんな中、昨年の倍のF様が挨拶もなしに飛び立ってゆく
この町の固定資産税だ、自動振込みにして対応しているが
文句を言っても、もう飛んでいった後の祭りである
地価が下がっても税は上がる、町の財政難が理由だとは言え
懸命に働いてきた、個々の浄財と分っての事か?と思う

情報化時代と言うが、こんな情報はどこでどう公開された?
都合が悪い情報は届かない事が多いが、情け容赦なく取られて
諦めるしかないのか、身の回りの皆さんの声を聞きながら思う
血税を役人や議員のさじ加減で決める、そんな気がしてならぬ
F様にとって、これ以上居心地の悪い町になっては困るが・・・

・税上がる なぜか疑問符 未だ消えず
[PR]
by nabesada98 | 2007-05-31 22:08 | Trackback | Comments(0)

疲れ?

5月29日(火)
淡輪地区の「たまり場」が出来て、かれこれ1年が経過する
主として民生委員や婦人会のお世話で、毎火曜日の開催だが
立上げ当事は、ボランティアの一員として要望に答えて参加した
事例的に取組みにも積極的に協力をしたのだが・・・

その後は、私自身がNPOの新取組みや合併の取り纏めや
更には同時期に、地域で小学生の下校見守りの声掛け等で
時間帯が重複した事もあって、顔を出す機会も少なくなる
すると、何時の間にか思いも遠くなってゆく

先日「入院生活3」のブログを書きながら、「たまり場」の事が
妙に物恋しくなり、本日の下校見守りの前に立ち寄って見ると
当事の計画よりは、何か物寂しい現実があった
近くで連日開催のグランドゴルフの皆さんが、協力参加され
100円喫茶として、何とか存続されている

下校見守りも、皆さんの協力で今日まで1年以上経過する
週二日とは言え、一斉下校ではないので結構時間が長い
引き受けた限りはと、優先的に時間を割いて下さったりもある
平均年齢も高齢の上に年々重む、いい機会に検討を思う

退院後、鼻腔の空気の通りは良いが目が疲れを感じる
聞くと、その内に回復する様だが無理はしない方がいい
今日も夕方一段落して、畑の草引きやジャガイモを掘る
予定の半分で中止、ブログを書きつつ押し間違いで消える
何だかいっぺんに年取った感じだが、無理はすまい

地域も、見守りも、私も、疲れた時には、自分のペースを
進めるもの、減らすもの、一考して行くことも大切だと思う

・マイペース とは言え気になる 事多く
[PR]
by nabesada98 | 2007-05-30 09:52 | Trackback | Comments(0)

自治区臨時総会から

5月27日(日)
自治区の区長は何処でも一緒だが、なり手の無い現状がある
多少の負担はあるが、誰でもなれる自治区組織にする
それをどう対応するか、考えてゆかねばならぬ事である
行政とのパイプ役として、地域のお世話役として動くには
荷物を軽くすれば良いのだが、口で言うほど事は運ばぬ

この度は、追加事項で次回から区長を選挙で選ぶ事になる
実際はどうなるか、立候補者があれば良いのだが・・・
前の提案では任期2年の提案があったが、元の1年に戻る
最初の立案時に役場から2年の要望があった、ところが
あえて1年にした訳は、いろいろ考えての事である

・区長になり手が少ない可能性が大きく、短い任期の方が
 新地域での役員として、受入れやすいのではないか
・成熟した街までは、出来るだけ多くの区長経験者を作る
・若い人が多い地区だから、若い区長も1年なら・・・
特別にこだわった訳ではないが、相談の上での話であった

一般の傾向として、自治区の会合をしても人が集まらない
此処の集会も、その傾向が出てきつつあるかなーと思う
イベントや共同作業の清掃には、幸いに参加者は多いが
今後は何か目新しさ、人を引き付ける一考がいるようだ

現在の社会が、大都市に人が集中する流れの中で
コンクリート社会では、お隣との人間関係が希薄になる様だが
地域自治区の取組みとしては、よき隣人を生活の恵みとして
人と人の結びを大切にする、此処が全ての原点だと思う

・良い暮らし 地域の人に 恵まれて
[PR]
by nabesada98 | 2007-05-28 07:57 | Trackback | Comments(0)

入院生活3

5月26日(土)
8日目の事、気持ちも晴れ晴れ、ついつい同部屋の方達と
会話する内に、部屋の入り口にたまり場が出来る
多少の年齢差はあれ、同じ時代を生きて来た皆さんである
昔話は互いに共通点がある、夕食後から消灯まで懇親する
翌朝も朝食までの時間を、皆さんとの話が尽きない

窓から見える住金の煙突や建物を見ながら、OBのK様が
上手に工場の様子を説明される、此処で作る製品の事や
近辺での住金功績など、ご本人は喉頭癌?で自声が出ない
咽喉にマイクのような音声器を当てて、熱心に話をされた

ご夫婦で懇親に参加のK様、私の退院日が手術日である
私より6歳年上だそうだが、疑うぐらい若く見える人だ
顎あたりに石の様な塊が出来、飲食の度に染みるために
除去手術入院だ、煙草が止められぬ様だが咽喉には悪い
ご当地の人らしく地域を良くご存知だ、昔から今日までの
地域の話が会話の中で、折々参考になる

隣のベッドM様は病名が?だ、時折のめまいで検査入院
元鉄工所を経営、好きな釣に病が心配で行けず寂しそうだ
奥様が本を読みながら付いておられたが、今後は一緒に
地域を歩かれるそうだ、鹿児島→姫路→和歌山へと転宅
みんな波乱万丈、人それぞれの人生がある

色々な人達と過ごした此処1週間、最初は挨拶からだが
きっかけは何でもいい、此れからの高齢化社会の中で
入院時の様な、たまり場の懇親会が各地で出来そうだ
昔を、地域を、職業を、家族を、趣味を、皆で昔を語ると
お互いの目が、いつの間にか童心に還った輝きを感じた

・病室で むかし話の 輪がうれし
[PR]
by nabesada98 | 2007-05-26 14:58 | Trackback | Comments(0)

入院生活2

5月25日(金)
以前、職場の先輩が蓄膿手術をされ見舞に行った事がある
口から上部をめくる様に切り、膿を削ぎ取りガーゼを詰める
何日か置いて又切り開きガーゼを取り、切り口を閉じる
そんな話を聞き、鼻の手術は大変だなーと思っていた

この病院では、鼻腔より内視鏡を使う手術は口内や顔に
傷が付かない手術だと、心配しない為の説明が有った
15日朝一番に全身麻酔を受ける、数分で意識は消える
手術終了まで何も分らず、終わって軽く叩かれ目覚める
何やら分らない快眠の内に、全てが終わった感じである

当日は痛み止めと点滴のみだが、痛み止めもよく効いた
ただ鼻腔にはガーゼが詰り息苦しい、1週間の辛抱である
血痰を取り除き、鼻から滲む血をガーゼで押さえ取り替える
これが一日の仕事の様だが、ゆったりと読書の余裕も無く
寝て起きて微熱と戦う、4日目で何とか平熱に戻り楽になる
血圧も大切だが、体温はきっちり身体の具合を教えてくれる

5日目の検診で鼻腔から出掛ったガーゼ、左右1枚を取る
6日目には、その奥まで左右一枚と合計4枚取れた事になる
痛い訳ではないが、身体は硬直し目からは涙がぽろぽろ
7日目、奥に詰ったガーゼの状況を気にしつつ診察室へ
覚悟の目を瞑り、力の入った身体から次々ガーゼが抜ける
数える余裕はないが、鼻に空気が通る様になったのが分る

「終わり」の声を聞き、湧き出るが如き嬉びが込み上げる
殆ど出血らしい出血もなく、順調に経過した様子が分る
部屋で待ってた女房に、何度も何度も「嬉しい」をくり返すと
女房曰く「相部屋の人に悪いから何度も言わない方が・・・」
私が部屋に帰って、こんだけ言うたと片手を広げて見せる
就寝の時、横山、安井両医師の顔を思い浮かべて感謝する

・感謝する 湧出る涙が 止りかね
[PR]
by nabesada98 | 2007-05-25 13:59 | Trackback | Comments(0)

入院生活1

5月24日(木)
昨夕退院して我家に帰る、10日振りだが何か嬉しい
1週間位の入院と入院先の状況も分らないために
あえて病院名を告げずの入院、ご心配を頂きました方々
ご理解を頂きます様、お願い致します
               和歌山労災病院にて

元来鼻腔が小さくて、体調が悪ければすぐに鼻が詰まる
こんな状況も何とかして来たが、この度ばかりは
辛抱たまらず、病院に駆け込んでの手術となる
よいお医者様、看護師様に恵まれて順調に回復した事
心より感謝である

我家の事情で、吹田で勤めながら暮らしている女房が
休みを取り駆け付けてくれる、術後3日位は微熱が続く
そんな中での訪問は、顔を見るだけで本当に心が和む
電話で済むような会話内容だが、バスや電車を乗継いで
わざの訪問、口では言えぬ繋がっている何かを感じる

病状は今年の初め頃だったろうか、何かとバタバタした
すこし我慢をしすぎた様だ、手術も3時間の予定であったが
4時間掛かる、ポリープが異常に多かったと女房が説明を聞く
予定を越えた手術、心配して待つ身の女房は大変だったと言う

入院中の看護師さんの対応は、マニュアルが徹底されていて
診察のとき、点滴の前、薬の説明などは、フルネームを言う
間違えたら人命に係る薬もある、念には念を入れる慎重さだ
お蔭で安心して入院できた、ただ9時消灯は私の生活とは
時差があり眠れぬ日が続く、我家に帰って気持ちはホットする

・入院は 快眠快便 とは行かず
・女房の 見舞いが心 和ませる
[PR]
by nabesada98 | 2007-05-24 14:41 | Trackback | Comments(0)

臨時総会に思う

5月13日(日)
「NPO法人岬まちづくりワーカーズ」として、新たなスタートである
「岬生きがいワーカーズ」は農産市を中心に、「NPO法人まちづくり岬」は
住民会議の流れの中で、従来の活動を考慮しながら連携をした上
無理のない方向性で検討を重ね、府の定款変更の認証を受けるに至った

組織が大きくなれば、活動もそれなりに社会貢献としての重さがある
この町で唯一のNPO法人として、町の活力の一助になることを願うが
昨年度の比べて、今年は各種団体との交流も広がりつつあると思う
社協のボランティアスクールや岬ライオンズクラブの記念例会にも
話の機会を与えて頂いた、実践活動があってこそ理解は生まれる

豊かな国なのか、貧困な国なのか、分らないような社会である
増え続ける犯罪、金属疲労がないがしろにされた様な事故も有った
どこかで汗水を流す喜びを忘れてはいまいか、勤勉で働く事の大切さ
机上計算で片付けてしまうから、実践活動の流れが読めない
規制を作るのではなく、結果を想定して行程を作る事では・・・

本日の臨時総会では、是までの定款変更を中心に経過報告を行なう
法人としての新たな役員人事の追加承認と今後の活動方針を発表
福祉・ボランティア事業~シルバー人材事業~観光事業~
ITパソコン事業~教育事業へと多方面の活動は、結果を想定して
一度目線を上げて、広い視野で眺めて見たいものだ

NPO法人として町のために活動の意欲はあっても、行政との協働で
出来る事と、色々なしがらみの中で出来ないことがある、腹を割った話が
どこまで出来るか、前向きに道を開く方向性は見失ってはならぬ
開かれたまちづくり活動としての事業を種に、花咲く日は遠いが

・種蒔いて 花咲く姿 夢に見て
[PR]
by nabesada98 | 2007-05-13 22:44 | Trackback | Comments(0)

休暇予定

5月12日(土)
正直言って、このところ連日バタバタと雑用も含めて多忙
イベント対応の事、臨時総会の事、柳誌の編集の事などなど
おまけに、何かと活動の関係で手広く書類が届くが、元来
整理は不得意な分野だけに、無駄な探し物が始まったり
気ぜわしく追われる日々の中で、少しブログも止まる

その上、来週から1週間入院をして来まーす
ズーと、町の専門医でアレルギー性鼻炎の薬を貰い
ブログにも何度か鼻づまりの辛さを書いたが、耐え切れず
大きな病院で検査したところ、鼻腔奥にポリープが出来ていた
だが、帰郷や林間学校、臨時総会等と日程が詰っており
日程調整をしてきたが、いよいよその時が来た

話づらい日々に耐え切れず、初めて病院を訪問した日
保険証書を手に家を出ると、近所の方から声が掛かる
「いつも元気ですね」と、いえいえこれから病院です
「えー」と驚かれるほど身体は元気そのものだが

ネットで調べて鼻の病院へ予約をして出かけるとき
確認の電話を入れると、機械の声で予約受付しか掛からず
仕方なく出かけながら、途中2度電話連絡を取ってみたが
またまた機械の声、厭になり他病院にハンドルを切り替える
機械化や合理化は良いが、困っている時は温かさがいる

病院に着くと初心者用の窓口で手続き、私を呼ぶ声が遅い
見ていると、どうもパソコンが不慣れな方の様である
なかなか呼んでくれぬ、止む無く「未だかいなー」声を出す
案の定、保険証の「邊」の字が出ないと言う、「辺」でいいよ
真剣に取組んいても、待つ身にすれば要領が悪過ぎる

担当の女医さんは、レントゲンを見ながら流石にテキパキと
要領がいい、結論は手術を「しますか」「しませんか」と問う
「まな板の鯉になります」、女医は手帳を広げて日程を即決
来週1週間ほどの事、有難くは無いが休んで来まーす

・良く動く 身体へ休めと 神仏
[PR]
by nabesada98 | 2007-05-12 23:27 | Trackback | Comments(0)

5月度大人の林間学校

5月9日(水)
五月晴れとはこの日の事かと思うぐらいの好天に恵まれる
少々陽射しはきつく感じるが、山に入ると美しき新緑のなか
スミレ、キンポウゲ、シュンランなど山野草の出迎えが嬉い
平均年齢は?歳、皆さん賑やかで元気な生徒さんである

午前中は朝礼に続き、徐講師のおもしろ教室は発想も話も
f0053885_23451314.jpgユニークで参加者と会話をし乍、総理が靖国神社に奉納の
榊の話・旬の竹の話・菖蒲の話・鉄の話へと
深く掘り下げて非常に解り易く、平素聞けない内容が多くあり
頷きながら、メモしながら、笑いながら、1時間目が終わる

音楽の時間は、辻井先生の素敵なピアノ演奏に引かれ乍
昔を偲んで誰でもが知っている童謡の合唱からスタートする
f0053885_23472041.jpg詳しくは話されないが、弾き語りでは元大会チャンピオン
技量は相当な先生だけあり、弾き語り2曲は参加者の心を打つ
更にトランペットとピアノの一人二役には驚いた、最後に
季節の歌を皆で声高らかに歌って午前の授業は終了する
f0053885_2350490.jpg

山の広場まで歩いて20分、思った以上に皆さんの足が速い
広場では先着のメンバーが、弁当を並べ味噌汁も準備済だ
山で食べると食事も賑やかだ、遠くは大阪市内や堺市から
参加者の大半は初対面だが、山では直ぐに友達になれる

阪南市から参加の笠谷様が、準備持参の竹笛作成実演を
篠竹で約30㎝前後の節を止めに切り、二つにならぬ様に割り
テープ止める、ただそれだけの行程だが、是が不思議な事に
独特の音色に聞こえる、曲が吹ける笛ではないが、鳴り出すと
喜びに変るから不思議な笛だ
f0053885_23525985.jpg

殆どの方が尾根コース散策、展望台の眺望は見えないが、
ただ、尾根に来ると山の景色や空気の味が大変美味しく感じる
全体にスローペースながら、心地よい汗をかいて下山すると
竹笛のお土産が出来上がっていた、一斉に笛を吹く音色が
衣替えしたばかりの新緑に響く、草刈をして頂いたその後に
新芽が次々と顔を出し、目に青葉の季節感を思う一日だった
f0053885_03181.jpg


・目に青葉 歩いた汗の 心地よさ
[PR]
by nabesada98 | 2007-05-09 23:02 | Trackback | Comments(0)

故郷にて(2)

5月7日(月)
故郷は高齢化率が35%を越えて、財政も大変だと言う
長年に渡って、農業で自然も暮らしも守ってきた地域である
だが、農業から工業へ、田舎から都会へ、働く若者も都会へ
田舎は高齢者を残し、姨捨山のように切捨てとは言わないが
時の流れの中で、皺寄せられた歪を如何するのであろうか

家族が助け合い、和気藹々と同じ屋根の下で暮らした人生が
故郷には有った、どこでどう道を間違えたのであろうか
ふと思う時がある、育ててくれた故郷へ何の恩返しもせずして
他所で暮す、止むを得ない事ではあるが、地方への方策はいる

「ふるさと納税」や「NPO法人献金」など個人納税の一部は
個人の選択肢で納税する、NPOは既に進んでいる地域もある
何に使うか分らない(不要な多くのハコモノや裏金)納税よりも
少しでも個人の意に叶った厳しい地域や団体に納税する方が
地方もボランティア活動も、活性化に繋がる可能性が大である

「ふるさと納税」は検討の意向だ、「教育や福祉」で育てて巣立つ
そして就職した他所で納税、「定年後は故郷でお世話になります」
ところが地方の事は地方で、自己責任の時代だと一口で言うけれども
何かすっきりしない問題点がある、税収の少ない所に金の掛かる人が
税収の多い所に元気な若い人が住む、地域格差の解消も要る様だ

70代で忙しく農作業に従事されている方々が、知恵を出し合い
加工して付加価値を付けて売る、数えられる程度の交通量という
地理的条件の悪い中での農産物の販売は毎日が厳しい、だが
笑顔を絶やさず頑張る、そんな姿を見ながら故郷に元気を頂いた
だが5年~10年先の高齢化は、益々厳しい事だ
f0053885_6362742.jpg

・お土産は、元気をもらう  郷がある
[PR]
by nabesada98 | 2007-05-08 01:18 | Trackback | Comments(0)